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2010/03/11 (Thu) ホンダトゥディが欲しくなったw

自分が欲しい車の条件…

イエロー
HONDAのエンジン
FF
MT
なるべく軽いボディ

探してみました。


トゥディイイ!

初代インテグラタイプRもいいよなぁ…

でもやっぱり、ストリームでイイやw
サイドにイエローのカラーリング入れて、ちょこっと軽量化して、
タワーバー入れて、バケットシートにして、助手席にもハンドル付けて、ホイール変えたいw
スペアタイヤ外しちゃダメかな?
父さんストリームを私に、100円くらいで売ってくれないかなぁ~w

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: ナビゲーション, 検索
編集する前に:CM関係の記述は車と深くかかわっている場合を除いて絶対にしないで下さい。(Wikipedia:ウィキプロジェクト 乗用車での合意に基づく)

トゥデイ(Today)は、本田技研工業がかつて生産していた軽自動車である。商用モデルと乗用モデルがあり、商用モデルは軽ボンネットバン、乗用モデルには2ドア/4ドアセミノッチバックと3ドア/5ドアハッチバックがある。

目次 [非表示]
1 歴史
1.1 初代(1985-98年(バン) 1988-93年(セダン) JW1/2/3/4/JA1/2/3型)
1.2 2代目(1993-1998年 JA4/5型)
2 モータースポーツ
3 関連項目
4 外部リンク


歴史 [編集]
初代(1985-98年(バン) 1988-93年(セダン) JW1/2/3/4/JA1/2/3型) [編集]
ホンダ・トゥデイ(初代)
JW1/2/3/JA1/2型
トゥデイ ハミング


乗車定員 4名
ボディタイプ 3ドア ハッチバック
エンジン EH型:直列2気筒 SOHC 545cc(31PS)
E05A型:直列3気筒 SOHC 547cc(36/40/42/44PS)
E07A型:直列3気筒 SOHC 656cc(42/52PS)
変速機 4速MT/5速MT/3速AT
駆動方式 FF/4WD
サスペンション 前:マクファーソンストラット
後(FF):車軸式
後(4WD):マクファーソンストラット
全長 550cc:3,195mm
660cc:3,295mm
全幅 1,395mm
全高 550cc:1,315-1,320mm
660cc:1,330-1,350mm
ホイールベース 2,330mm
車両重量 550cc:550-640kg
660cc:620-760kg
備考 1986年度
グッドデザイン賞受賞
-自動車のスペック表-
1985年9月10日に軽ボンネットバン(商用車)として販売開始。

丸型ヘッドライトはフロントバンパーにまで食い込み、リアコンビネーションランプはリアバンパーの部分に設置、またフロントワイパーはシングル式とユニークな仕様で、全体がスラント&ショートノーズデザインのスタイルが印象的な車である。「ルノー・トゥインゴ」に影響を与えたといわれているこのデザインは社内デザインによるもので、一部で言われたピニンファリーナによるデザインという説は誤りである。ホイールベースは2,330mmと同社の2代目「CR-X」よりも長く、最小回転半径が大きかったものの、当時の軽自動車を凌駕する車両安定性を確保していた。

エンジンは、2気筒 550cc SOHCのEH型エンジンを搭載。当初から新開発の3気筒もしくは4気筒エンジンを企画していたが、ホンダがしこりを残して去った軽市場に1974年以来の再参入を果たすにあたり、他社からの圧力があり高性能な物を搭載することが出来ず、また、予算も限られていたことから、アクティ用エンジンをチューンして搭載するに至った経緯がある(しかし、これはいくらも経たず既存メーカーの側から反故にされた。原因を作ったのは因縁あるスバルである)。エンジンは水平近くまで前傾され、デファレンシャルギアをその下に配置することによってエンジンルームの全長を抑え、長いホイールベースを実現していた。このレイアウトの発案者は川本信彦(後の本田技研4代目社長)であった。

トランスミッションは4速MTとホンダマチックとよばれたセミオートマチックの設定があった。グレードは「G」/「M」/「F」。1987年9月には「G」をベースにした特別仕様車には5MTも用意された。

1987年2月20日、「G」に女性向け装備の追加や専用色を設定した限定車「ポシェット」を発売。当初は限定車であったが、1990年のマイナーチェンジの際に通常グレードの一つとなった。

1988年2月8日に、マイナーチェンジを行う。エンジンは、3気筒 550cc SOHC 12バルブのE05A型を搭載。電子燃料噴射式(PGM-FI)エンジン搭載車も設定し、NAスポーツ路線を進む。ライトの形は丸目から角目になり、2代目シティの縮小版的なエクステリアデザインになった。ホンダマチックがようやく3速フルATに進化。グレードは「G」/「M」/「F」、スポーツモデルの「Ri」と「Ri-Z」(PGM-FIエンジン、MT車は5速、タコメーター装備)。オプションで電動サンルーフ(アウタースライド)も選択できた。

1988年3月10日、「ライフ」以来の乗用モデル(3ドアハッチバック)が追加される。グレードは「XG」及びPGM-FIエンジン搭載の「XTi」。

1990年2月23日に、軽自動車の規格変更に合わせマイナーチェンジを行う。全長が100mm延ばされ、合わせてデザインも変更される。エンジンは660ccのE07A型が搭載される。さらに、リアサスペンションを新開発の独立懸架としたリアルタイム4WD車を追加。乗用のグレードは「シーズン」とPGM-FIエンジン搭載の「QXi」、商用は「QF」と「シーズンl」。

1993年2月に乗用モデルがフルモデルチェンジして2代目となるのに合わせて、企業向けの商用バン(4ナンバーバン)のみ「トゥデイPRO」として初代のプラットフォームで継続販売された。

その後、商用ユーザーやボンバンユーザー確保及び2代目の販売不振(独立したトランクが使い勝手の悪さに影響)により、1994年9月に初代をベースにして、パワーウインドウ・カラードバンパー/ドアミラー・パワーステアリングなどの快適設備を装備し、ボディカラーを4色に増やしてPROよりもグレードを上げる事で主にセカンドカーとして使う主婦層をターゲットにしたモデル「トゥデイ ハミング」(4ナンバーバン)を発売、これが2代目を上回る人気を獲得し、軽自動車の規格が変更される1998年10月まで継続して販売される。

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懐かしい 

昔、ポシェットのラベンダーブルーに乗っていました。
ビートの予約をキャンセルしてトゥディにしたわけです。

2010/03/11 02:04 | 風ささき [ 編集 ]


Re: 懐かしい 

父はビートに乗っていますが、
トゥディの方が、軽いし、乗りやすいし、トレッド広いし…。
いい車ですねぇ~。

10万円くらいでトゥディ買って、好みにカスタムするのもいいなぁと思いました。

でも良く考えると、安全性、耐久性、エンストしないか怖いですし、
長距離が不安ですし、なかなか手が出せませんw

このボディのままK型エンジンで丈夫だったら最高ですw

2010/03/11 02:25 | YE7 [ 編集 ]


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?åĸ?ХΥ??å???? //Х ?åĸ 2010/03/15 14:58

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