--/--/-- (--) スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |


2010/02/26 (Fri) CR-Xが欲しくなったw

ドHONDA
CR-X.jpg
超軽量ボディにトルクフルなエンジン。
VTECエンジンでスポーティと、低燃費な走り分けができる。
CR-Xもめっちゃ欲しいんだけど、自分のストリームはまだまだ走れる。あと30万キロくらいは全然大丈夫そうw
ということで改造風景です。
003_20100227003014.jpg
え?
ベースが変わってるって?

概要 [編集]
初代モデルは、同社の小型車シビックの姉妹車であるバラードの派生車種として、3代目シビック(ワンダーシビック)へのフルモデルチェンジに先立って市場に投入された。これには、3代目シビックのパイロットモデルとしての役目があったと推測される。 発売にあたり同社は、「FFライトウエイトスポーツ」という新ジャンルであると説明。以来この言葉は、同クラスの車種を分類する場合に使用されることになる。 販売チャネルは、プレリュードやクイントなどを扱う「ベルノ店」で、CR-Xがスポーティな車種として設定されたのは、このチャネルの性格付け[1]とも考えられる。

初代及び2代目には後部座席が装備されていた[2]が、シビック3ドアよりも150mm以上短いホイールベースとファストバッククーペボディーが影響し、大人が2人座っての長距離移動は困難であった。なお北米向けには後席は無く、床下に浅い小物入れが装備されている。

また、この2代にわたるモデルの特徴として「アウタースライドサンルーフ」があげられる。これは短い屋根ゆえに室内にスライド型サンルーフを格納できないため、ボディの外に電動スライドさせるというもの。

歴史 [編集]
初代(1983-1987年 AE/AF/AS型) [編集]
ホンダ・BALLADE SPORTS CR-X
AE/AF/AS型

製造国 日本
販売期間 1983年 – 1987年
乗車定員 4人
ボディタイプ 3ドア ハッチバック
エンジン EV型:1.3L SOHC CVCC
EW型:1.5L SOHC CVCC
ZC型:1.6L DOHC
最高出力 EV型:80PS/6,000rpm
EW型:110PS/5,800rpm
ZC型:135PS/6,500rpm
全てグロス値
最大トルク EV型:11.3kg·m/3,500rpm
EW型:13.8kg·m/4,500rpm
ZC型:15.5kg·m/5,000rpm
全てグロス値
変速機 5速MT/3速AT
駆動方式 FF
サスペンション 前:ストラット+トーションバー
後:車軸式+コイルスプリング
全長 3,675mm
全幅 1,625mm
全高 1,290mm
ホイールベース 2,200mm
車両重量 1.3:760kg
1.5i:800kg
Si:860kg
別名 北米名:ホンダ・CIVIC CRX
後継 CR-X
-自動車のスペック表-
1983年7月1日に発売。この時の正式名称は「BALLADE SPORTS CR-X」である。キャチフレーズは「デュエット・クルーザー」。尚、海外では「CIVIC CRX」(RとXの間に-は付かない)の名前で売られていた。グレードは、1.3Lの「1.3」と1.5Lの「1.5i」。

リアにハッチを持ち、テールエンドを断ち切った形状のファストバッククーペボディーは「コーダトロンカ(coda tronca)」と呼ばれ、全長を伸ばすこと無く空気抵抗を低減できる特性を持っている。車体の軽さも特徴であり、ABS樹脂とポリカーボネートをベースとした複合材料「H・P・ALLOY(エイチ・ピー・アロイ)」をフロントフェンダーとドア外装板に採用し、車両重量は760kg (「1.3」5MT)/ 800Kg (「1.5i」5MT)となっている。2,200mmという非常に短いホイールベースと相まって生み出されるハンドリングは大変にクイックであった故に、ステアリングの舵角中立部の反応は意識的にやや鈍く設定されていた。

エンジンは、EW型 1.5L 直4 CVCC SOHC 12Valve PGM-FI仕様と、EV型 1.3L 直4 CVCC SOHC 12Valve キャブレター仕様とが用意され(海外にはシビック同様1.5Lのキャブレター仕様もあった。)、「1.5i」では、アウタースライドサンルーフ、ドライブコンピュータ+デジタルメータ、ルーフベンチレータなどが選択できた。「1.5i」MT仕様ではファイナルギア比4.4というローギアードを採用し、より加速性能が増している。

サスペンションにも独自の工夫が見られ、フロントにストラット+トーションバー(リアクションチューブで長さを短縮)、リアは右側にのみスウェイベアリングを組み込み、ラテラルロッドをホイールと同軸化した車軸式+コイルスプリングの形式が採用され、総合して「SPORTEC-SUS」と称していた。

北米仕様には、その軽量の車両重量を生かした超低燃費仕様「CIVIC CRX HF(1.3L 直4 CVCC SOHC 8Valve 5MT)」があり、City mode:50MPG(24.8km/L)/Highway mode:56MPG(27.8km/L)の燃費性能で当時の低燃費No.1を獲得している。

1984年11月1日に、外側固定支点のY型スイングアームを介してバルブ駆動する[3]ZC型 1.6L 直4 DOHC 16Valveを搭載する「Si」が追加された。なお、「Si」の形式名がE-AS型であったため、一部のファンにはホンダ・S360以降のSシリーズの再来[4]と捉えられた。 シリンダーブロックは「1.5i」のフルサイアミーズ型ブロックをボアアップしたものを採用し、75×90mmというロングストローク仕様となっている。 なお、ウレタン製のリアスポイラーが標準装備となり、スタビライザーが強化、オイルクーラーの追加、ボンネットには2個の大径カムスプロケットをクリアするためにS800、シティターボに続いて「パワーバルジ」が付けられ、よりスポーティな印象が高まったものの、車両重量は860kgまで増加した。 エンジンの高出力化に伴い、駆動系はFF特有のトルクステアを防ぐため、等長ドライブシャフトが新たに採用されたが、ブレーキ構成は軽量な車重とショートホイールベースのため「1.5i」と同様の前輪:ベンチレーテッド・ディスク、後輪:リーディングトレーリングを踏襲(フロントブレーキパッドはセミメタルに変更)。なお、「Si」は「1.5i」とは異なり、アルミホイールは標準だが、ステアリングのパワーアシストは無く、エアコンやオーディオもオプションであった。

1985年9月にマイナーチェンジを実施し、ヘッドライトがセミ・リトラクタブル・ヘッドライトから、輸出仕様の「CIVIC CRX」と同じ、固定式の異形タイプに変更された。「Si」では、内装、メータパネルが変更されるとともに、外装ではサイドシルのデザイン変更や前後のバンパーの大型化、ツートーンカラーの廃止がなされた。よって、このモデルではヘッドライトやパンパーの形状で前期型と後期型を区別できる。なお、キャッチフレーズも「2人には、Xがいる。」に変更された。また、ステアリングのパワーアシスト付きモデルが選択できるようになった。アルミホイールはオプション。

ホンダ車のアフターパーツも生産している「無限」が、ブリスター形状の前後フェンダー、フロントマスク、リアスポイラーなどを「無限 CR-X PRO」の名称でリリースし、これらを装備した車両が鈴鹿サーキットのマーシャルカーとして用いられた。


2代目(1987-1992年 EF6/7/8型) [編集]
ホンダ・CR-X
EF6/7/8型
CR-X Si(2代目)

製造国 日本
販売期間 1987年 – 1992年
乗車定員 4人
ボディタイプ 3ドア ハッチバック
エンジン D15B型:1.5L SOHC
ZC型:1.6L DOHC
B16A型:1.6L DOHC VTEC
最高出力 D15B型:105PS/6,500rpm
ZC型:130PS/6,800rpm
B16A型:160PS/7,600rpm
全てネット値
最大トルク D15B型:13.2kg·m/4,500rpm
ZC型:14.7kg·m/5,700rpm
B16A型:15.5kg·m/7,000rpm
全てネット値
変速機 5速MT/4速AT
駆動方式 FF
サスペンション 前:ダブルウィッシュボーン+コイルスプリング
後:ダブルウィッシュボーン+コイルスプリング
全長 前期型:3,755mm
後期型:3,800mm
全幅 1,675mm
全高 1,270mm
ホイールベース 2,300mm
車両重量 1.5X:820kg
Si:880kg
SiR:1,000kg
別名 北米名:ホンダ・CIVIC CRX
先代 BALLADE SPORTS CR-X
後継 CR-X delSol
-自動車のスペック表-
1987年9月16日に発売。1986年10月にバラードが廃止されたため、「バラードスポーツ」を冠しなくなった。グレードは1.5Lの「1.5X」と1.6Lの「Si」。キャッチフレーズは、巷のサイバーパンク流行にあやかって「サイバー・スポーツ」。

スタイルは初代を踏襲しつつ、各部がフラッシュサーフェス化され、また全体的にワイド&ローフォルムとなった。初代では難のあった後方視界を確保するため、リアエンドには黒のピンドットが配されたスモークガラス風の「エクストラウインドウ」が採用された。これは、外観デザインにおいて2代目最大の特徴とも言える箇所である[5]。

初代にオプション設定されていたルーフベンチレーションは廃されたが、アウタースライド式サンルーフの他に、「グラストップ」と呼ばれる、UVカットガラス製の屋根を装着する新オプションが設定された。グラストップには取り外し式のサンシェードが備わっていたが、黒主体の内装も相まって、夏季の炎天下では車室温がかなり高くなったとされる。

エンジンは、D15B型 1.5L 直4 SOHC 16Valve CVデュアルキャブ仕様(105PS:NET値)と、ZC型 1.6L 直4 DOHC 16Valve(130PS:NET値)とが用意された。D15Bは、SOHCながら1気筒あたり4Valve(吸気側・排気側それぞれ2Valve)で、「ハイパー16バルブ」と称していた。 「Si」のボンネットには、先代同様「パワーバルジ」が付けられ、「1.5X」と差別化された。

サスペンションは、全輪ともダブルウィッシュボーンとなり、旋回性能は格段に向上した。しかし、シャシー設計上サスペンションストロークを長く取ることができず、前2:後1というフロントヘビーな重量配分もあって不整地や濡れた路面などでは後輪が唐突に破綻するようなピーキーな傾向となっていた。 この特性を逆手に取り、国内のジムカーナではしばらくの間無敵の存在となる。

北米仕様には、初代と同様に超低燃費仕様「CIVIC CRX HF(D15B6型 1.5L 直4 SOHC 8Valve 5MT)」が存在しており、車体が大きく重くなったものの、City mode:41MPG(20.3km/L)/Highway mode:50MPG(24.8km/L)の燃費性能を実現している。

1988年8月4日のマイナーチェンジの際に、3チャンネル・4wA.L.B.(ABS)装着車が設定された。

1989年9月22日のマイナーチェンジ時、「V計画、核心へ。」のキャッチフレーズのもと、「VTEC」(可変バルブタイミング&リフト機構)を備えたB16A型 1.6L 直4 DOHC VTEC 16Valveを搭載した「SiR」が発表された。このモデルの最高出力は160PS(NET値)で、排気量1Lあたり100PSという市販車のNAエンジンとしては驚異的な出力を実現していた。なお、この「SiR」は5MTのみの設定で、フロントブレーキが大径となる。

後期型ではボディ前部の形状変更と、ヘッドライト形状の変更といった若干のフェイスリフトが行われ、全長が前期型の3,775mmから3,800mmとなった。また、前期型では凹型断面をもつボンネット形状が、後期型では凸型に変更され、初代及び2代目前期型「Si」の特徴であったボンネットの「パワーバルジ」は廃止された。

国内向けにおいては、限定車のみのものも含め、4年半で10色前後のボディーカラーが採用されたが、イメージカラーゆえに販売比率では圧倒的にブラックが多い。 尚、欧州向けでは、前期型は日本国内仕様の外観とほぼ同じだが、後期型は、VTEC仕様のみ日本国内とほぼ同じ外観で、それ以外は前期型と同じ凹型断面のボンネットで、バンパー形状は後期の北米仕様に準ずる。また、北米向けは、前期、後期を問わず、日本国内仕様の前期型とほぼ同じデザイン(バンパー形状のみ小変更)。


3代目(1992-1997年 EG1/2型) [編集]
ホンダ・CR-X delSol
EG1/2型
CR-Xデルソル(前期)

CR-Xデルソル(後期)

製造国 日本
販売期間 1992年 – 1997年
乗車定員 2人
ボディタイプ 2ドア タルガトップ
エンジン D15B型:1.5L SOHC VTEC
D16A型:1.6L SOHC VTEC
B16A型:1.6L DOHC VTEC
最高出力 D15B型:130PS/6,800rpm
D16A型:130PS/6,600rpm
B16A型:170PS/7,800rpm
全てネット値
最大トルク D15B型:14.1kg·m/5,200rpm
D16A型:14.9kg·m/5,500rpm
B16A型:16.0kg·m/7,300rpm
全てネット値
変速機 5速MT/4速AT
駆動方式 FF
サスペンション 前:ダブルウィッシュボーン+コイルスプリング
後:ダブルウィッシュボーン+コイルスプリング
全長 3,995mm
全幅 1,695mm
全高 1,255mm
ホイールベース 2,370mm
車両重量 VXi:1,030kg
VGi:1,040kg
SiR:1,090kg
別名 北米名:ホンダ・CIVIC delSol
欧州名:ホンダ・CRX
先代 CR-X
-自動車のスペック表-
1992年3月6日に発売。CR-X delSolとしてモデルチェンジされた(欧州向けはCRX、北米向けはCivic delSolと名付けられた)。主に走行性能を追求した先代までとは大幅にコンセプトを変え、開放感を楽しむタルガトップとして誕生し、同社では前年の1991年に発売されたビートに次ぐ、小型オープンカーとなった。

スイッチ操作のみで屋根をトランクルームの専用ホルダーに収納できる、『トランストップ』と名付けられた電動オープンルーフが最大の特徴。なお、手動で取り外す仕様もあり、こちらは取り扱いを考慮し、軽量なアルミ製となっている(トランストップはスチール製)[1]。

搭載されるエンジンは、前モデルと同じB16A型 1.6L 直4 DOHC VTEC が「SiR」に設定されており、最高出力は170PSに向上している。その他に、前期型にはD15B型 1.5L 直4 SOHC VTEC の「VXi」、後期型にはD16A型 1.6L 直4 SOHC VTEC の「VGi」が用意された。

前期型はヘッドランプの内側に丸いアクセサリライトを埋め込んだ4灯式で、トヨタ・ソアラ(30系)やマツダ・クレフに似たデザインであったが、後期型はアクセサリライトを廃した、2灯のシンプルな顔立ちとなっている。

ボディデザインがミッドシップ車に見えるということから、駆動方式をFFからMRに改造したチューニングカーが製作されたこともある。

1995年10月のマイナーチェンジの際に、上記フロントバンパー周りの意匠変更とSOHCエンジンの排気量アップが行なわれた。

1997年8月、スペシャリティクーペの市場低迷を背景にCR-Xは生産終了となった。同時期に存在した軽自動車のビートも同年に生産が終了したため、ホンダのオープンカーは1999年発売のS2000までラインナップから消滅した。

後継車種への動き [編集]
2006年11月に開催されたロサンゼルスオートショーで「Honda REMIX Concept」[2]、2007年2月に開催されたジュネーヴモーターショーで「Honda Small Hybrid Sports Concept」[3]、同年10月に開催された東京モーターショー2007では「CR-Z」[4]という名のコンセプトカーが出典された。ホンダ社長の福井威夫は、12月19日の2007年年末社長会見において、CR-Zをベースにしたライトウェイトスポーツを市販すると発表した。

日記 | trackback(0) | comment(5) |


<<チョロQハイブリッド スバル・インプレッサWRX STI specC TYPE RA-R Fast & Furious 4 ワイルドスピードx4 | TOP | シビックタイプR⇒初代ストリームマイナーチェンジ>>

comment











管理人のみ閲覧OK


蝶のように舞い、崖から落ちる・・・ 

CR-X、良いクルマなんですけどタマがもう残ってないんですよね・・・
今登録してあるCR-X(デルソルが含まれてるかは分からない)は全部で700台ぐらいらしいですから・・・
あとのみんなは、サーキットでガンガン使いまわされたり、峠から落っこちたりして命を落としていった、可哀想な奴らです・・・

でもライバルのハチロクは頭文字Dの影響で100万以上付いてるのも結構いますが、CR-Xは5~60万ぐらいのでもパッと見状態のよさそうなのも結構いるのでお勧めですよ☆

そういえば、CR-Zの型式名って‘ZF1’なんですよね。
ZFって、なんかサイバー(2代目)の‘EF系’の流れを受け継いでいるみたいで、なんだか嬉しいです^^


この間のEP3シビックRはどうされたのですか??
もしかして、失敗しちゃいましたか・・・??^^;
もしそうだったら、自分が引き取りますよ☆

2010/02/27 11:55 | ロータスピアッツァ [ 編集 ]


すいません 隠してました 

ごめんなさいイエロー7さん隠してました私本当は名前LMじゃ無くてミニャンですすいませんこんなことしたのは反省しています私みたいな人はチョロQなどにふさわしくありませんね。私みたいな人は消えたほうがマシですね私もうコメントしませんイエロー7さんが許していただければ遠慮なくコメントさしていただきますもし許してくれなかった場合このブログをもう見ませんのでこれは悪魔でイエロー7さんに決めていただきます

2010/02/27 18:29 | LM(本明名ミニャン) [ 編集 ]


Re: 蝶のように舞い、崖から落ちる・・・ 

へぇ~!CR-Xって700台くらいしかないのですね。
サーキットでnsxを追い越してs2000にぴったりくっついている動画とかありますよねぇ。
超軽量でマジ速いから、本当に楽しくて、こいつはついつい飛ばしたくなりますよねぇ~。
死亡率もきっと高いですよね~。
元はバイクしか作っていなかったホンダだけあって、
安全面はともかく、最高にイイ走りをする車を作ってくれますよねぇ。
ただ自分は座高が高いので、古いホンダ車には向いていないかもしれません。

ハチロクよりかはCR-Xのほうが、速いし走らせていて気持ちがイイと思いますよ。
酷い路面ではFRが有利ですが、雨とか雪では絶対にFFの方がイイですし
安全にちょっとしたスキール音だけを楽しむにはFFの方がいいですし。

こいつは本当に走り好きにはお勧めですね☆だって車重が700kgですものね!!!

高速道路では最悪ですが、街乗りや峠では最高だと思いますね。

型式名は全然知りませんでした。

EP3シビックRは手元にありますが、偶然目にとまったSX4の方が簡単にストリームに改造できることを発見してしまってw
今度機会がありましたら、もらってやってください☆

2010/02/27 19:07 | YE7 [ 編集 ]


Re: すいません 隠してました 

LMさんは数少ない大切な私のブログの愛読者なのでとても感謝しております!

ミニャンさんこそ、チョロQにふさわしいと思いますよ!

いろいろ考えすぎたり、人から良いように見られるようにするのはとても疲れるので、
ハンドルネームなんかはなんでもいいですし、気分で変えてもいいですし、
ただ単に素直にコメントしまくってください。
 とにかく、自分の良いところ悪いところさらけ出して、ありのままで生きていこうじゃありませんか!
自分のありのままをさらけ出さないと、誰にも指摘などもされなくなりますし、
本当の意味で心の成長ができなくなると思います。
私も人として足りないところが多いですが、これからもどうかよろしくお願いいたします。
ともに楽しくやっていきましょうね♪

2010/02/27 19:16 | YE7 [ 編集 ]


はい! 

そうですか!うれしいですこれからもイエロー7さんのブログをずっと見ていただきます!だからこれからもよろしくお願いします!

2010/02/27 22:45 | ミニャン [ 編集 ]


trackback

trackback_url
http://tyoroqsteer.blog90.fc2.com/tb.php/455-8414fe7a

| TOP |

■□■□■最近の更新□■□■□■□■

●○●○●もくじ●○●○●

≫コメントありがとう♪≪

プロフィール

YE7

Author:YE7
チョロQとQ遊びをもっと流行らせたい!
そんな気持ちで運営中♪
気軽にコメントくださいませ。
できる限り毎日更新します。
休日は、連続アップも結構やっています♪

ジャンプ

Designed by 石津 花

●○●○●リンク●○●○●

このブログをリンクに追加する

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

Pika_Mouse

powered by
3ET

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。