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2009/05/29 (Fri) SSSエンジン・走行実験!

s2_20090529032036.jpg
さっそく1.8mの直線コースを作り、
チョロQスピード測定器、ビースピにて、タイムを計測してみました。

対戦するのは最強のエンジンとまでうたわれたs1_20090529032016.jpg
スピードMADエンジンです!


                 ~スタートから30cmでの速度~

SSSエンジン      時速 6~7km
スピードMADエンジン 時速 4~5km


SSSエンジンのタイヤの回転速度は、
ゴムタイヤの摩擦抵抗を上回り、コース上で空回りします。
その空回りを防げば、もっと速度は上がるでしょう!
                 ~スタートから150cmでの速度~

SSSエンジン      時速 14~18.67km
スピードMADエンジン 時速 9~10km


脅威の速さですSSSエンジン!!!
この距離ではスピードMADエンジンを、たやすく打ち破りました!
SSSエンジン専用マシンをつくれば、もっと速いマシンができるでしょう!!!
目指せ!時速20km!!!
       ~SSSエンジンの弱点~
SSSエンジンは非常にコースアウト、クラッシュしやすいです。
半端なマシンでは、傷つき、下手をすればボディがボロボロになるでしょう。
最速最強であり、最悪、最兇、最狂のエンジンなのです。(だからSSS?)

スタート後、爆発的にエネルギーを消費してしまうため、
カーブのある長距離レースでは、致命的と思われます。
カーブでコースアウトしてしまう確率が非常に高いです。

コースにほこりがついていたり、路面との摩擦力が少しでも低いと、
すぐにタイヤが空転し、スピンなどの現象が起こります。
きれいなコースでしか、その真価は発揮できません。

ベースとなるスローエンジンの、タイヤの径の大きさ、路面との抵抗力などの小さな違いが
大きく走りに影響をあたえます。
目で見てちょっと違うだけでも、フルチャージして走行すると、ただスピンするだけで、まっすぐ走りません。
まとめベースとなるエンジンのシンメトリー性、タイヤの抵抗力が必要とされます。自分で調整していきましょう。
本当にこのSSSエンジンの真価を発揮できれば、
最強、最速、俊足、知る人ぞ知る、スピード、スロー、ストレスフリー、スレスレ、すみや的、世界的、そんなバカな的なエンジンとなるでしょう。
まさにSSSエンジン!(全部サ行)

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