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2010/06/05 (Sat) NSX改

035.jpg

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ハイブリッド改造論 | trackback(0) | comment(3) |


2010/06/01 (Tue) チョロQハイブリッド Qボート化に成功!

チョロQハイブリッド 水上

ハイブリッド改造論 | trackback(0) | comment(5) |


2010/05/30 (Sun) フロッグタイヤで水上走行!にくいぞ!NSXオススメポイント!Q-FANのゆくえ。

走りも見た目も最高なNSX-R GT
1_20100530002422.jpg
ヘッドライトの内部まで、裏から彫りこまれてシルバーに塗装までしてありますよ。
にくいねぇ!

2_20100530002422.jpg
ボディとシャシの一体感アップ。
インテークも三か所全部穴があいていて、
ネジ穴が極太です。

3_20100530002412.jpg
深さ3.5mm!
最近のチョロQホンダ車ひいきしていない?と思ってしまうほど。
後で、ロゴを赤と銀で塗る予定です♪
次はCR-Zかな!?

5_20100530002412.jpg
付属のフロッグタイヤがまたにくい!
ゼンマイなら水上走行もできちゃうよ。
まさにフロッグ!(カエル)

6_20100530002412.jpg
このタイヤ。やわらかいゴムでできています。
はねる前にパワーを溜めて、ジャンプ♪

まじめにレースしたい人にも、このヒレを切れば、ハイグリップの、フロッグタイヤRの出来上がり。
フロッグタイヤRなら、急な坂もなんなその?

7_20100530002412.jpg
このタイヤと、お肉の入れ物を使えば、
簡単にリモコン式水上チョロQが作れそうです。

今度作って遊んでみます♪

お風呂場レースっていうのもできますね♪


でもこのNSXRGTの一番良いところは、この走りでしょう。
こいつなら、全くもいじらなくても、十分タイムアタックを楽しめます。
これだけコーナーで安定してくれると、またQ-FANでレースができそうです。
Qステア&ハイブリッド&デジQのごちゃまぜレース♪
やっぱりレースが楽しいでしょう!

Q-FAN公式のルール改定予定です。
・主催者は出場禁止。
・コースにカメラ位置の設置ポイントを指定。
・ズル防止策の一つに、BGMの編集禁止。
 こうすれば動画をわずかに早送り編集しても、ボタンの音の高さ等で見抜けます。
※優勝者にはハイブリ一台位は出さないとなぁ~(汗


Q-FANコース
パイロンさえ見えていればOKとします。


8_20100530002411.jpg
このコースで一周4m20cmでした。
三周すれば、12m60m位にはなります。
もっと大きなコースだって行けそうです♪

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2010/05/21 (Fri) チョロqハイブリッド 二台めの改造車 インプレッサstiプロトタイプ


ホイールが悪いのか、ここもまでして、やっとバランスが取れました。
そして、LEO-toneさんが教えてくださった、マスキングテープタイヤ仕様です。
以前Qステアで試したことがあるのですが、あんまり好みじゃなかったので、
ハイブリッドではやっていませんでした。
走行性能は、ドリフト仕様っていう感じです。
ファンデーションタイヤよりも設置するのに手間がかかるのですが、
ゴミがつきにくいし、メンテいらず。

好みで分かれますが、個人的にはもう少しリアのグリップが欲しいところです。
チョロQって、リアエンジン、リア駆動、リアブレーキなんですよね。
このリアブレーキがあんまり使いにくい。

入手は大変だけど、つけるのが簡単だし、ファンデの方がオススメかな?
フロントタイヤは良い感じなのですが、
リアタイヤはノーマルに少しホコリつけてグリップを落としてやるだけで良いかもしれません。

この挙動を見ていて思ったのですが、フロントブレーキが使えれば、問題ないんですよ。
チョロQでフロントにブレーキがつけれるのか?
答えはyes!それは後ほどW

002_20100521094102.jpg
ウェイトも積みました。

003_20100521094102.jpg
左側を極限近くまで軽量化。
はんだごてで溶かしてやると、かんたんです。

004_20100521094102.jpg
ゴムサス装備。
これは走行性能は良差そうなんですが、ゴムを通したり、ゴムの長さを調節したり、トリムとの兼ね合いがあったりと、なかなか調節等に手間がかかります。

005_20100521094102.jpg
ボディはインプレッサにしました。

007_20100521094102.jpg
左の方が、ホイールとボディの幅が狭いのが分かりますか?
ゴムサスで少し下がっています。

これを利用して、やわらかめのゴムで、
ちょうどリアブレーキをしたときに、ボディにフロントタイヤが上手く干渉してやれば、
もしくはボディを前後にぐらつかせれば、サスにもなり…
フロントブレーキになりえるでしょう…

次の課題は、フロントブレーキです。

新たな課題が見えてきました。(できるか不安…)

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2010/05/20 (Thu) チョロQハイブリッド×改造×大実験

完璧な重量バランスをもつ悪魔の34Z…って、RX-8じゃんけ!
実は34Zは車高が低すぎて、バランスを調節するために立てたコンデンサーが入りませんでした。
rx-8 640
今回やった実験の数々!
・ラメ入りフェイスパウダータイヤ…失敗。ギアとかに絡まりすぎ…orz
・チョークタイヤ…う~ん、ファンデタイヤと比べるとイマイチ悪い。
・再びフリーホイール…メカニズムとして美しく、室内コースでは最速かも?
左右のホイールとギアとの接触面積が違うので、それを合わせるのが大変だと感じました。最適なオイルを検討中。
・直進性強化…大成功!
フロント カット01
↑ここをカットして、↓トリムの棒を曲げて、トリムと磁石を近づけます。
フロントカット 02
これにより、直進性&ハンドルの戻りがアップしました。
旋回性もたいして落ちていません。
こりゃデモカーの定番メニューになりそうだよ。
ここら辺の部分、まだまだ改良の余地がありそうです。


んで、走行実験です↓↓↓

速い!チョロQハイブリッドらしさが出ていると思います。
走らせるのは、今のところこのセッティングが一番楽しいかも?
一番の利点は、メンテナンスがゴミ掃除だけで済むということです。

あとはこれにゴムサスペンションをつければどうなるか…?


そのほか、オールプラタイヤに挑戦。

ドリ専用かなぁ?
思ったよりも、スピードがだせるみたい。


おまけ

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2010/05/18 (Tue) 完成!完璧な重量バランスのシャシ!

まずはじめに言っておかなければならないことは、

1・重りを使わないでバランスをとれるシャーシと、重りが必要なシャーシがある。
2・どちらを軽くした方が良いかは、必ず事前に重りを使ってテストをする。
3・リアタイヤのブレをできるだけなくす。

このKロットのこのシャーシは、最初からバランスが割合良い様子でした。
左右軽いほうのコインホルダーを切断することによる、大幅な重量移動。
これがよかったようです。
これで、軽量化しつつ、バランスをとることに成功しました。





2_20100518091036.jpg
↑ピントが床になってる…


003_20100518091036.jpg
最後の微調整は、コンデンサーを使います。
ミリ単位で直進性に変化が現れます。
今は、この状態からは動かせません。
くれぐれも、何語も動かしてポッキリと折ってしまわないように…
004_20100518100758.jpg

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2010/05/11 (Tue) 測定 結果!

       重量 フロント リア (g)
キューペ   3.84 F1.92 R1.92
    クリア3.78 F1.83 R1.95

カウンタック 2.99 F1.44 R1.55
フェアレディ 2.44 F1.24 R1.20
2000GT   2.76 F1.40 R1.36
インサイト  3.16 F1.60 R1.56
IQ     4.31 F2.25 R2.06
GTR    2.91 F1.59 R1.32
インプレッサ 2.99 F1.65 R1.34
ムルシエラゴ 2.94 F1.54 R1.40
セレナ    3.63 F1.75 R1.88
ランエボⅩ  3.04 F1.50 R1.54
RX-8    2.76 F1.47 R1.29

ポンコチック 3.74 F2.0  R1.74
ステップワゴン4.70 F2.67 R2.03

シャーシ
 11.90
 12.05
 11.99
 12.02
 12.11 F4.32 R7.79
 12.12
 
およそ平均 12.00 F4.30 R7.70

左右 5.8  ギア側 6.2 ギア側のほうが0.2~0.4g重いようです。

シャーシカバーカットによって0.5~0.85g軽くできるようです。

これからも、いろいろと計って、メインサイトにもアップしていこうと思います。

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2010/05/09 (Sun) チョロQに、サスとダンパー構造つけました!

究極?の足回り、ホイールアライメントが完成しました。
サス&ダンパー
一見ゴムで巻いただけw
見た目は、バカっぽいですけど、動きは一万円以上するRCのようです♪

フロントホイールは、
Qステアのホイールの方ががっちりしていて良いかと思います。
ただ、Qステアの場合、左右の回転抵抗が違うものが多いので、
ホイール選びを、気をつけなければなりません。
特にこのセッティングだと、サスがあるので、
ノーマルのように、変にホイールがぐにゃぐにゃする必要がないです。
交換方法
もちろんボディを外してから、行ってください。
そのままではハイブリのロッド?アーム?(磁石が付いているヤツ)のステア受けの穴が狭く、
移植できませんが、無理矢理はめて、穴を広げて慣らしてやります。

サス選び
スプリングや、スポンジや、ブリスター等…
いろいろなものでやってみましたが、どうもしっくりきませんでした。
原因は、ダンパーがないからでしょうか?
サスが沈んだ後も、すぐに『元の位置にも乗る』ということが、何より重要な気がします。

作り方
輪ゴムを切って、したから左右に巻いて、
くりっと一回転して上でクルリと結ぶだけなんですが、
くりっと一回転していることによって、足の沈みだけではなく、伸びの動きもサポートしてくれます。
 写真見て分かる通り、ゴムが上下でクッションになってくれるので、
サスの底づきがないんです!
どんなに沈めたり、浮かせても、しなやかに沈みます。


左右のバランスの調節(ゴムの長さの調節)はミリ単位以下の職人芸で、
トリムを調節しながら、手で左右に動かして、左右対称に近づけていきます。
安定して走ってくれるまでには、時間がかかるかもしれませんが、
今まで全くまっすぐに走らなかったシャーシでも、調節次第でハイチューン化。

フロントタイヤは今のところ、
このセッティングでも、
ノーマルよりも、ファンデーションタイヤか、ビニールタイヤの方が良いと思います。

006_20100509052717.jpg
↑の写真でわかるかな?比べれば一目両全です。
今まで一番大事だった、
ステアの中心を支える爪を全カットしました。
よって、ステアが今までよりもシャシから少し上になり、
フロントの車高が2ミニ位下がっています。
わずかにキャスター角がつき、直進性向上。
それにより、軽すぎるフロントを少し重くでき、バランス向上しました。
これだと、
ステアを動かす磁石とコイルとの距離が開いたため、
ステアを曲げる力が多少落ちるかもしれませんが、よくわかりません。
切り返しが速くなったきもしますし、高速旋回では、
あんまり曲げる力は強くないほうが良いですね。
磁石とコイルが離れすぎても、磁石の位置を下にずらせば、どうにでもなりますが、磁石も2mm下げたほうが、切りかえりが速かったです。
あまり近すぎないほうが、切ったハンドルが速くニュートラルに戻る気もしますので
好みで変わってくるのでしょうか…。

004_20100509052717.jpg
写真のように、もしくはコレ以上に
かなりふわっとゴムを巻かないと、
左右のバランスがくずれます。
15gの車体には、これでも硬めなようです。
硬めですが、リアが動かないことを考えると、硬め(ふつうの輪ゴム)でいいかな?
もうちょっと細いほうがいいかなぁ?
分かりません。

002_20100509052717.jpg
これを編み出すのに、徹夜しちゃいましたw

001_20100509052717.jpg
結構失敗も数多くしましよ~w

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2010/04/25 (Sun) 修理

本日三回目の更新です。
愛車のステアリングがうんともすんとも言わなかったのですが、
どうやら銅線が切れていただけだったので、簡単に修理できました。
これで確信できたのですが、チョロQハイブリッドはQステアと違って、
どこか一か所でも銅線が切れてしまったら、、
ステアリングが左右とも完全にマヒするということが分かりました。

それにしても、旧シャーシの方が、ガムがくっついていない分、随分修理しやすいです。
分解するなら、旧シャーシ、そのまま遊ぶなら新シャーシといったところでしょうか。

銅線がステア周りに接触しないように、マスキングテープを貼りました。
内部もきれいにまとまり、良い感じです。
実は一番初めに発売されたHロットには最初からこのテープがあったんですよね。

005_20100425193347.jpg
そして、軽量化。
この軽量化のもう一つの利点は、サスペンションのストロークの長さを調節できるのです。
透明の板が、ストッパーとなります。
そのためには、ステアリングに接触する部分の摩擦を減らすために、きれいにしておく必要があります。
後は熱を加えて、角度を調節すれば、サスストロークを短くできます。
長いほうが良いですが、素早いカウンターをあてるのには、ストローク少し短くしても良いかもしれません。

写真のように、きれいに接着するには、割合低温のはんだごてで当ててあげます。


ひと段落ついたところで、グランツーリスモ4に挑戦してみます。

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